■サーボの取り付けと尾翼のリンケージ
![]() エレベータロッドを作成する |
![]() 胴体側面にエレベータ・ラダーの各ロッド用の穴を開ける |
![]() ラダーはレキシブルパイプにワイヤーを通しリンケージする |
![]() 付属のサーボベッドを使用し各サーボを固定する |
![]() 各ロッドエンドはロッドホルダー(S・M有り)を使用する |
![]() ラダーワイヤーのサーボ側の処理は画像の様にしてもよい |
※備考
本機の舵面の標準作動量はおおよそ次のようです。
エルロン 上下共 8mm
エレベータ アップ 9mm ダウン 11mm
ラダー 左右共 45mm(水平尾翼位置)
注意:舵面の作動幅は後縁での寸法
なお、本機の重心位置は上面主翼1/2の所で前縁から35%に合わせてテストフライトをし、それから自分に合うように調整して下さい。重心位置の調整は出来るだけオモリを使わず機体側電池搭載位置の変更でおこなって下さい。